甘酒の効果

甘酒って好きで、時々作ります。
麹がないと出来ないので、ネットで買ってね。
スーパーで売っていたらいいけど、売ってないんですよねー。
ネット様さま、です。

さてその甘酒ですが、美味しいってだけじゃなくてすごく美容にいいんですって。

「米こうじと酒かすの両方を使用した甘酒を継続して飲むことで、
皮膚の表面温度が上昇し、目の下のクマが改善した。

皮脂の抑制効果も確認できており、ニキビを減らすなどの美肌効果も期待できる」
と説明してた人がいました。

さらに、森永製菓の健康事業本部研究開発部の人が
「甘酒を含むエサを食べたマウスのふん便小腸内容物を分析した結果、
粘膜を構成する成分の一つ、ムチンの量が増加した。
腸内環境を改善する可能性があると考えている」
と話してます。

美味しいから作って食べているけど、美容に効果があるならなおさらたくさん食べなくては!です。

作り方も簡単なのでね、是非皆さんもお試しくださーい。
麹を買ってね!笑

女性軽視

欧米でだって女性軽視発言はある。

いつだったか、テニスのアンディ・マレーが貴社からの質問に差別を指摘したことがありました。
試合後の会見で、「今回の勝利でクエリー選手は
2009年以来初めて四大大会の準々決勝に駒を進めたアメリカ人選手となりましたが...」
と質問を始めた記者に対して、

マレー選手は「男性選手。それは男性選手の話だけでのだろう」とさえぎり、
女性選手の活躍を忘れていると指摘しました。

マレー選手が女性選手の活躍を軽んじるような発言を指摘したのは、今回が初めてではない。
2016年8月のリオデジャネイロ五輪でマレー選手が連覇を果たした際には、
「初めて五輪で二つの金メダルを手にしたテニス選手になった」
と言った記者に対して、

「セリーナ選手とヴィーナス選手はそれぞれ4回金メダルをとっている」

と指摘しました。

女性は軽視されてるんですね、テニスでも。

ジョコビッチだったかな、、、、は、
女性のテニスに歯観客は入らないって言ったとかで批判を浴びたこともありました。
(のちに謝罪してます)

女性がいるからあんたたちは生まれてきたんだ!

親は関係ない

自閉症スペクトラム、いわゆるアスペルガーというのは、育った環境とか
親はまったく関係ありません。
障害なのです。
アスペルガー症候群となる要因はは生まれつきのものですが、
症状自体に気づいたのは、大人になってからという人も少なくありません。
子供の頃はアスペルガー症候群の症状が出ても、
「子供らしさ」として看過されてしまいがちだからです。

あの、黒柳徹子さんも自閉症だったという噂があって、あのトットちゃんを読むと、
まさしくだな、ってことが分かりますよ。

でもあそこまでじゃなくても、アスペルガーの人はたくあんいると思うし、
いまだ本人は気づかずに生活してる人もいます。

もし気づいたら本人も楽になれるのにね。

どうやって気づかせるかが問題ですね。
本をそーーっと置いておく、とかありますが、そrでも自分には関係ないってなったらまったく気づかないでしょうねー。

医者から言わせるまでが大変なのです。
職場や家族の人は、それまで悩むことになるのですね。
なんとかしたいものだ。

チャイラテ飲んだ!

チャイラテを家で作って飲んでみました。
スパイスからちゃんと作ると結構大変なのですが、そのたいへんさを忘れるくらいに美味しいので満足。

今はどこでもチャイは売ってますけどね、あれは本当のチャイではないのだ。
とはいえ、スタバのチャイを家で作るのは簡単。
そのスタバのチャイティーラテですが、基本的にはタゾチャイミックスとお湯、ミルクで作られています。
ちなみに、タゾチャイミックスはネットで購入できますが日本では非常に高いので、買うなら海外にしましょう。

買ってもいいけど、家で作ると家じゅうがチャイの香りがしてきて最高ですよ。

インドのチャイが本場ではありますが、そのなかでも道で売ってるのが安くて美味しいです。
もっと甘くして、とか、甘くしないで、とか注文もできますからね。
あれは便利です。

<1人分の材料>
・牛乳(180cc)
・お湯(180cc)
・インスタントチャイ(ティーバック1個~2個)
・ハチミツ(適量)

これだけあったら美味しいチャイが出来ちゃうんですよ!
試さない手はない!!
どうでしょう。
チャイ大好きな私からの提案でしたー。

なんでしょうねー・・・。

人から、アドセンスをやれって言われまして。
なんでしょうねーーー・・・・・・人の事はどうだっていいじゃないか、、、てのが正直な気持ちでした。
でも、儲かるらしい、、、にんまり。

どうなっているか知っていますか?
ログから収入を得ていくには、Googleアドセンス広告を設置していく方法が初心者には最適なんだそうですが、
アドセンス申請には審査があり、落とされてしまう人が多いのも現状です。
これが怖い。

簡単に言うと、Googleアドセンスと言うのは、「Googleの広告」と言うことなんです。
Googleの広告と聞くと、グーグルの宣伝をしているもののように思うかもしれませんが、
グーグルがいろいろな企業と広告契約をしていて、
その広告をブログを見に来る人の「趣味」や「私生活」などにあわせて表示する広告のことです。

とにかく、それをするにはまず登録をしなくてはいけなくて、
審査に通らないといけない。
あ、その前にブログを書かなくてはいけないですね。
そのブログが審査されるわけで。

あーー、ここまで書いてすでに嫌になっている。
やりたい(=儲けたい)けど、面倒が多くて困る。

結局はこの性格がダメなんだろうなー。
アドセンス、、、興味はあるよーーー(ここで訴えても・・・・)。

ダンスしましょ!

久しぶりに「シャル・ウイ・ダンス?」を見ました。
アメリカの映画のほうです。

なんていうか、ダンスしたくなる感じのストーリーではありますな。
今足を怪我してるのでダンスできないけど、でもやる気が出る感じの映画です。
でもあの映画ってロンスなんですよね。

リメイク版のこれのロケ地は主にシカゴだって聞いています。
でも実際は撮影のほとんどがカナダのマニトバ州ウィニペグで行われたようですね。
大掛かりなセットを組んでシカゴの街に似せたものが多いとか。
またwikiによりますとダンススタジオはウィニペグのマニトバ大学キャンパス内のようです。

行きたく・・・・なった人も多いのかな?
私はロケ地よりもダンスしたくなった(笑)。

ダンスの特訓を、1日だけしたい(なんだよ、1日だけって!!)。
映画を見た後だからこその言葉ですけどね、普段はあまりダンスしたいなんて思わないから。

しっかしリチャード・ギア、若い!!
先日は最近の別の映画を見て、やっぱりリチャード・ギアが出てたけど、
「うわっ、年取ったなーー!」
ってのが印象でした。
それでもいい味出してるところはさすがだ。

さーて、足のケガがよくなったらダンス・・・・するのかな。

毒!?

毒ってのはこの単語だけで毒ですが・・・笑・・・どんな毒があるのか。
言葉の毒もあるし、本当の毒もある。
お酒だって飲み方によっては毒だ、、、薬にもなる(笑)。

共産党離反者でBBCに勤めていたブルガリア人ジャーナリストGeorgi Marcov(ゲオルギー・マルコフ)が
ロンドンのウォータールー橋を渡っていたとき、右側がちくっとするのを感じました。
振り返ると彼の背後には、地面に落ちた傘を拾う男が。
その日の夕方から熱が上がり、4日後、彼は亡くなりました。
死因は毒殺。

どんな毒だい。。

調べたらリシンでした。
リシン?
ここでそれが何かわかってもしょうがないので書きませんが、毒なんです!

かのオウム真理教の毒もありましたね、サリン。

最近では、あきらかにはされてないけど、北朝鮮の金正男が殺されたのも毒でした。

毒・・・・コワイ。。

自然界の毒もある。
毒キノコなんてそうだ。
分かっていたら当然食べないけど、知らずに食べてしまったら・・・と思うと、やっぱり怖い。

写真加工

自分の写真を見てショックを受けています。
すごいトシ撮とたな、、、お前。

てなことで、ショック隠しきれず、でもちらっと入ってきた広告(?)にこれまたショック。
写真の加工できるソフトでした。
皆これで写真公にしてるのか!?
歯を白くしたり、シワやニキビを消したり。あんなことやこんなことまで出来ちゃうらしい。
ずるいなー、こんなことしてたのか。

皆、綺麗だなー、って思ってたけど実際はこれかい、ってね(知らないけど)。
なので自分もやってみたくなりました。
でもダウンロードしたりしてちょっと面倒、それに知識もなくて出来るのか?

これもちらっと見たらこういうのを教えてくれるセミナーもあるそうで。
すごいですねー。
そういうのに参加して勉強、練習したら、フェイスブックなんかに出す写真は毎回綺麗に出来てるわけで。

騙されてはいけないってことですね。
お見合い写真もこれでやってるそうですから!

ラーメン

わたしはラーメンをあまり食べませんが、大好きな人は毎日でも食べますねー。
本当に毎日です。
いました、毎日お昼にラーメン食べる女子。
カップじゃないけど、インスタントラーメンをロッカーに置いてあって、毎日鍋で煮るんです。
小さな会社で、ガスコンロがあって自由に使っていいんです。
毎日ですよ、ほとんどスで。
野菜もなにもなかった。
よくあきないねー。

男性陣も呆れて、というか慣れてしまっていた。すごい。
いつからラーメン・ランチしてるんだろう、恐ろしい。
そんな彼女はバツイチで、その後再婚しましたが、やっぱりラーメンは続いていた。
お弁当を作る習慣はないらしい、まーいいけど。

ちゃんとラーメンどんぶりで食べてたのが救い。鍋のままずるずるやってたらなくよ。

ラーメンがあまり好きじゃないから言っているのではなく、毎日ラーメンですよ!驚くって!
そんな人がほかにいるのかもですが、もう見たくないなー。
ちゃんとバランスのいいもの食べてほしいし。

大きなお世話ですが、そう思ってました。毎日ねー。

溥儀について

愛新覚羅溥儀・・・知ってますか?
ラスト・エンペラーですね。
日本を利用しようとしたけど、実は利用されてた、という人。

幼少の頃、皇帝が帰らぬ人となり、実質的支配者だった西太后が、
溥儀を紫禁城に迎え、次の皇帝に使命した。紫禁城での生活は、
外へ出ることは禁じられ、心の支えは乳母だけだった。

七年後。
中国全土には革命の嵐が吹き荒れていたんですねー。

そんな頃、家庭教師としてやって来たレジナルド・ジョンストンから様々なことを学ぶ。
やがて十五歳になった溥儀は十七歳の婉容を皇后に、十二歳の文繍を第二の妃に迎えた。

結局は「普通の人」になったのですが、最初は慣れず。

慣れるわけないよね、そういう環境で育ってないんだもん。
育てられからが特殊なんだもんね、日本の皇室だっておなじようなもん。
外に出たら違う世界なんだろうねー。

さて、そのラスト・エンペラーですが、それでも普通の人になり生涯をおえます。
あの時代じゃなかったらよかったのにね、っていうのはあまりにも可哀想??